監査役会
監査役4名 (社外2名)
会計監査人
選任・解任
選任・解任 選任・解任
指示・監督 選定・解職・監督
付議・報告 付議・報告 株主総会
取締役会
取締役10名 (社外2名)
代表取締役
報告 指示
報告 報告
連携
国内・海外関係会社
指示
報告
支援・指導 報告 指導・助言
助言 監査
監査
経営会議
取締役5名 常務執行役員1名
内部監査 顧問弁護士
内部監査室
事業部・本部 コンプライアンス部
報告 指示・監督
指示 報告
全社コンプライアンス委員会 方針検討会 リスクマネジメント委員会
危機管理委員会
● コーポレート・ガバナンス体制図(2017年6月29日現在)
当社は、創業理念「顧客第一」のもと、企業理念と経営 ビジョンの実現のために、コンプライアンスを徹底し、公 正で透明性の高い経営を行うことで、全てのステークホル ダーから信頼され、健全に成長発展する企業グループを目 指すことを、コーポレート・ガバナンスの基本方針として
基本的な考え方
全てのステークホルダーから信頼される体制・仕組みを構築しています。
コーポレート・ガバナンス
います。当社は、この基本方針に従い、監査役会設置会社 の体制を基礎として、コーポレート・ガバナンスのいっそ うの充実・強化に向け、非業務執行取締役の活用による取 締役会の監督機能の強化、執行役員制の導入による取締役 会の意思決定の迅速化などを実施し、当社グループのガバ ナンス強化、経営改革に継続して取り組んでいます。
ガバナンス
環
境
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当社は、最大の経営リスクが法令違反であるととらえ、 法令順守の周知・徹底と実行を図るため、会社法に基づい て内部統制システムの基本方針を定めています。適法で効 率的な企業体制の構築のため、①コンプライアンス体制、 ②情報管理体制、③リスクマネジメント体制、④経営判断 の効率性・透明性を確保するための体制、⑤グループ管理 体制、⑥監査役監査に関する体制(監査役のサポート体制、 監査役への報告に関する体制、監査の実効性の確保のため の体制など)を整備・運用し、継続的に見直しを行いなが ら改善を図っています。
取締役会の実効性評価
2015年度の実効性分析評価にて課題として認識した事項 については、順次改善を進めています。各会議体の役割を 見直し、リスクマネジメント委員会等の運営方法を変更した ほか、基幹システムなどの経営インフラ基盤に関する基本方 針について、議論を充実させました。また、各ステークホル ダーとの建設的な対話をより積極的に推進するための環境整 備を行いました。
● 抽出された課題への取り組み
今後も、取締役会の監督機能のいっそうの強化を図るた め、各会議体の役割を踏まえた運営方法の再検討を継続す るとともに、取締役会への報告事項について、より監督すべ き論点が明確になるような工夫を検討する必要があると考え ています。また、「働き方改革」と人材育成、グループ全体 のリスク管理体制の強化、中長期的な成長を支える基幹シス テム・人事制度・会計インフラ等の構築と運用などについて 議論する時間を充実させていきます。当社は、よりいっそう のコーポレート・ガバナンスの充実と強化を図るために、今 回認識した課題に優先度を踏まえ対応し、継続的に取締役 会の実効性向上のための施策を検討していきます。
● 評価方法
当社は、少なくとも年に一度、自社の取締役会の実効 性を高め、外部のステークホルダーへの情報提供を充実さ せるために、取締役会の実効性分析・評価を実施し、そ の結果の概要を開示しています。2016年度の取締役会 の実効性分析・評価は、取締役会議長を中心として、取 締役会全体を対象に、「取締役会の果たすべき役割」と「取 締役会がその役割を果たすために考慮すべき項目」につい て、全取締役・監査役が質問票に回答し、その分析結果 をもとに取締役会で審議しました。
● 評価結果
その結果、取締役会の実効性は確保されていると評価し ました。当社の取締役会は、創業理念「顧客第一」を実 践し、持続的な成長および中長期的な企業価値の向上に 資するため、経営に係る重要事項の意思決定を行うととも に、経営全般に対する監督機能を効果的に発揮する役割 を担っています。これらの役割を果たすべく、取締役会で の議案の審議については、十分な資料提供と討議時間を 確保して実施しているほか、重要な業務執行の状況につい ても定期的に報告を受けています。
月1回開催し、必要に応じて臨時に開催しています。 企業経営と業務執行機能の責任と権限の明確化を図ると ともに、取締役数の削減による取締役会の活性化と意思決 定の迅速化を図るため、執行役員制を導入しています。執 行役員は取締役会により選任され(任期1年)、取締役会で 決定された経営方針に基づいて業務を執行しています。執 行役員の総数は22名で、このうち7名が取締役を兼務し ています。
また、当社グループ経営の実効性を高め、効率化を図る 目的で、社長を議長とする経営会議を設置しています。同 会議は取締役5名および常務執行役員1名で構成され、原 則として毎月1回開催するほか、必要に応じて臨時に開催 し、取締役会から委任された当社グループの具体的な業務 執行に係る事項について、十分な審議と迅速な意思決定を 行っています。同会議には監査役が適宜出席し、客観的・ 中立的な立場で発言を行っています。
監査役は、社外監査役2名を含む4名であり、当社およ び当社グループの重要な意思決定のプロセスや業務執行を
コーポレート・ガバナンスを支える各機能
について定期的に報告を受け、必要に応じて調査・説明を 求めています。コーポレート・ガバナンス報告書
当社は、「永続的に成長し、社会に貢献する会社づくり」 という企業理念を掲げています。事業を継続し、持続的に 発展するために、重大なリスクの低減と顕在化するリスク の最小化に努めています。近年では、当社にとっての最大 の経営リスクはコンプライアンスであると再認識するとと もに、人命に関わる海外での危機管理、情報管理などにつ いて、経営に大きく影響する重要課題と位置付け、リスク 対応力の向上に取り組んでいます。
当社では、リスクマネジメント規程を定め、これに基づ いてリスクマネジメント委員会を設置し、当社グループの リスクの一元的かつ効果的・効率的な管理を実施していま す。同委員会は、経営企画本部長を委員長として、年に2 回および必要時に開催することとし、全社的なリスクマネ ジメントの基本方針および責任体制、運営などを定め、周 知・徹底を図っています。
品質管理、安全管理、コンプライアンス、財務などの各 部門の所管業務に付随するリスクについて、各所管部門が リスクの抽出を行い、「経営への影響」と「発生の頻度」 を考慮して「リスク度評価」を判定し、優先的に対応すべ きリスクを選定した上で、重点管理方針・目標の立案を行 い、リスクマネジメント委員会へ報告します。リスクマネ ジメント委員会では、全社的・統合的な観点から各リスク のリスク度評価および重点管理方針・目標について討議 し、基本方針の策定を行います。また、各所管部門は、活 動計画の遂行状況のモニタリングを実施し、その結果をリ スクマネジメント委員会へ報告、リスクマネジメント委員 長は、全社のリスクマネジメントの状況を取りまとめ、年 に2回、取締役会への報告を行います。
2016年度のリスクマネジメント委員会においては、直 面する全社的な課題として「働き方改革」を取り上げ、多 面的な取り組みを行っていく方針を策定しました。
国内外の不測の災害や事故、事件などの発生に備え、危 機管理の基本方針を定め、危機管理体制を構築しています。
危機が発生した場合、人命や事業継続に対する影響度に 応じて対応レベルを3段階に区分し、それぞれのレベルに 対応した危機対策を実施します。危機管理委員長には管理 本部長が就任するほか、特に重大な危機と判断した場合に は代表取締役社長が対策本部長として対応します。
危機の発生を想定し、社員が速やかに事業の復旧にあたる ことを目的とした事業継続計画(BCP)を策定しています。
危機管理マニュアルは、主に大規模な地震を想定し、社 員とその家族を最優先で守る内容としています。事業所で は、無線電話の通話訓練、備蓄品の在庫・期限切れの確認 などを定期的に実施しているほか、安否確認システムへの 回答訓練や避難訓練を実施しています。公共交通機関が止 まることを想定し、帰宅距離を把握するためのアンケート を実施するなど、災害対策の意識を向上させる取り組みも 継続しています。
リスクを組織的に管理し、その回避や低減に努めています。
リスクマネジメント
基本的な考え方
リスク管理体制
危機管理体制
事業継続計画(BCP)
危機対策本部設置
対応レベル1
危機対策チーム編成
対応レベル2
危機管理委員会 (日常管理体制)
対応レベル3
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● 危機管理体制図
枚方工場にて消防署と合同の消防訓練を実施
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業務を行ううえで接するお客さまや取引先の情報、社員 ほかの個人情報などの漏えいを防止するため、グループ全 体で情報管理体制を強化しています。
全社員やITシステム・設備構築担当者など担当ごとに 細則を定めた情報セキュリティ規程や個人情報保護方針に 基づく規程などを整備したほか、情報セキュリティガイド ブックを通じて具体的な対策を紹介するなど、全役員や社 員の意識の向上に努めています。
今般、端末やネットワークへの不正アクセス、ウイルス の侵入など情報セキュリティ上で想定されるリスクを抽出 し、設備の更新・対策ソフトの導入などの具体的な対策を まとめました。これらの対策をSTEP1~5の段階に分け、 2020年度までに実施する計画です。グローバル拠点にお いても、チェックリストで情報管理体制のリスク評価を細 かく実施し、対応の進捗を把握しています。
この計画に基づき、グローバル拠点で情報セキュリティ 規程を見直し、標準化する取り組みを進めています。2016 年度までに20拠点のうち16拠点で規程の見直しが完了し、 残る4拠点でも2017年度中に完了する見通しです。
今後、完成した規程については随時内容の見直しを行っ ていく予定です。
内部監査室は、代表取締役の直轄部門として、取締役・ 監査役との連携を確保しつつ、各業務執行部門に対して監 査を実施し、改善すべき点の指摘や助言を行うとともに、 改善状況についてフォローアップを行っています。
国内外の事業拠点に対して、「業務の有効性・効率性」 「財務報告の信頼性」「法令順守」「資産の保全」を主目的に
おき、建設業法や独占禁止法など業務と密接に関連する法 令の順守状況、工事プロジェクトの契約管理の状況、施工 活動の適正性、などを適法性と合理性の観点から監査し、 2016年度は延べ62拠点(うち国内現場作業所26カ所、 海外事業拠点8カ所)を往査しました。
また内部監査室は、2016年度における当社グループの 財務報告に係る内部統制の整備・運用状況の評価を実施 し、それが有効である旨を取締役会に付議しました。
情報セキュリティ
内部監査
内部監査の様子
● 主な情報セキュリティ対策表
種類 対策
ルール・規程の周知徹底
情報セキュリティ規程制定 情報セキュリティガイドブック作成 役員・社員へのeラーニング実施
不正利用対策
情報端末の暗号化
パスワード認証による情報端末起動 ID、パスワード管理
入退室のセキュリティ対策 メール添付ファイル自動暗号化
マルウェアなど外部からの 脅威への対策
ウイルス対策 修正プログラム自動適用 Webフィルタリング 迷惑メール対策
報告・相談 指示・教育
創業理念「顧客第一」のもと、公正で健全な事業活動を 行うため、全役員や社員が順守すべき行動基準を「大気社 行動規範」に定めています。また、この行動規範を運用す るため、コンプライアンス活動基準を定めるとともに、具 体的行動を示したコンプライアンス・マニュアルを全社員 に配付し、行動基準の周知・浸透を図っています。
当社のコンプライアンス推進体制は、全社コンプライア ンス委員会、コンプライアンス部、コンプライアンス・オ フィサー、内部通報窓口により運営されています。
全社コンプライアンス委員会は、代表取締役社長を委員長 とし、取締役、経営会議メンバー、内部監査室長、コンプラ イアンス部長により構成されています。委員会は原則として 月1回開催し、経営上の観点から、当社の事業全般について のコンプライアンス上の課題の報告と対応を行っています。 コンプライアンス部は、代表取締役直属の部署として独 立性を確保しながら、全社コンプライアンス委員会が定め たコンプライアンス方針に基づいて計画を策定するととも に、全役員や社員のコンプライアンス意識の醸成に向けた 活動を推進しています。その活動状況は全社コンプライア ンス委員会に報告しています。
また、国内・海外の各拠点や部門、グループ会社にコン プライアンス・オフィサーを配置し、コンプライアンス部 との指示・報告系統の明確化を図るなど、コンプライアン ス体制を強化しています。
組織の隅々までコンプライアンスの徹底を図っています。
コンプライアンス
コンプライアンス体制
国内拠点や海外拠点をコンプライアンス部が定期的に巡回 し、法令や社内規程の順守状況をモニタリングしています。 モニタリングした結果は、拠点ごとに4段階で評価し、 順守状況や課題を定量的に把握・管理するとともに、課題 の指摘や改善に向けた指導を行っています。
国内のモニタリングでは、拠点ごとに、独占禁止法をは じめとする法令や社内規程の順守状況に加え、内部通報制 度の周知状況や労働環境に関する課題などを広く確認して います。
また、海外のモニタリングでは、贈収賄防止法や競争法 (日本の独占禁止法)などの法令順守状況や内部通報制度 の周知状況その他、その国ごとの国情リスクを踏まえた拠 点に固有のリスクなどを確認しています。特に海外拠点で は、リスク管理の徹底を図るため、現地のコンプライアン ス・オフィサーがコンプライアンス状況を管理すると同時 に、その活動状況をコンプライアンス部が確認するダブル チェック体制を構築しています。
国内・海外いずれも、重大な法令違反を発生させないの はもちろんのこと、軽微な事案に関しても自ら発見し、そ して自ら対応策を実践できる自律的なコンプライアンス体 制の実現を目指しています。
コンプライアンス・リスクのモニタリング
● コンプライアンス推進体制図
国内外の各拠点・部門・グループ会社
全社員
コンプライアンス・オフィサー
報告
指示
報告・相談
取締役会
代表取締役
報告 指示 指示
コンプライアンス部 全社コンプライアンス委員会
委員長:代表取締役社長
委員 :取締役、経営会議メンバー、内部監査室長、コンプライアンス部長
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コンプライアンス推進月間ではこの他にも、コンプライ アンス標語を募集する社内公募も行っています。応募作品 の中から選ばれた優秀作品はコンプライアンス・ポスター にして国内・海外の拠点へ配付しています。
また、法令順守活動の一環として、建設業法や独占禁止 法など事業に関連の深い国内の28法令について、それら の法律要件と業務との関係性をQ&A形式で解説した法令 Q&Aマニュアルを作成し、全社員に配付しています。
違反リスクの高い重要法令やルールを周知し、コンプラ イアンス違反リスク低減を図るため、国内外の拠点で定期 的にコンプライアンス研修を実施しています。
2016年度、国内では、独占禁止法違反や社内不正の防 止、内部通報制度の周知などを主なテーマに52回の研修 を行い、延べ受講者数は865名でした。また、海外拠点 でもコンプライアンス研修を13回開催し、505名が受講 しました。創業理念、海外コンプライアンス・プログラ ム、競争法(日本では独占禁止法)、贈収賄防止法、事例 研究や内部通報制度などを取り上げ、海外現地社員のコ ンプライアンス意識の向上に努めています。近年、特に アジア地域で競争法や贈収賄防止法に関する法整備が進 んでおり、それらの違反リスクが高まっていると認識し ています。
贈収賄防止については、コンプライアンス・マニュアル の中で公務員や民間企業など、相手先の属性を問わず贈収 賄を行わない強い姿勢を明確にしており、研修やマニュア ルなどを通じて、意図的な不正行為だけでなく、関係者の 意識不足や認識不足によって贈収賄に関与することを未然 に防いでいます。
法令違反や不正行為、倫理上問題のある行為があれば、 直接、コンプライアンス部や外部の弁護士事務所に通報な どを行うことができる内部通報窓口を設けています。この 内部通報窓口は、グループの社員だけでなく、派遣社員や 取引先の関係者も利用することができます。
国内の内部通報窓口は2006年度から稼働しています。 また、海外の内部通報窓口は2015年度より整備を開始し、 2017年3月末現在、19の海外拠点で稼働しています。
内部通報窓口の運営にあたっては、窓口に届いた通報情 報を厳重に管理するとともに、社員に対し通報者保護に関 する啓発活動を行うなど、通報者の保護に対し万全の配慮 を行っています。
2016年度は、国内で11件の内部通報を受け付け、い ずれの事案も迅速に調査を実施した上で、適切な対応が取 られています。
コンプライアンス研修の実施状況
内部通報制度
● 内部通報フロー
代表取締役 全社コンプライアンス委員会
コンプライアンス部
通報・相談 回答 通報・相談 報告
報告
相談
回答
社外通報窓口
(弁護士事務所)
内部監査室
連携
報告
連携 その他関係部門
● コンプライアンス・
マニュアル 内部通報窓口
通報・相談者
社員(嘱託・契約社員を含む)、派遣社員、取引先の役員・社員
土下座
たたく なげる
立たせる
「愛のむち」でとおる時代は過ぎ去りました。 軽くゲンコツや書類で頭を叩くような行為で もNGです。指導は心に響く気の利いた言葉 で 行いましょう。指 導で 部 下を叩くのは、 自分のコミュニケーション力のなさを宣伝 しているようなものです。 オフィスで「物を投げる」ことが必要なケースは 皆無と言っていいでしょう。コントロールに 自信があるのかもしれませんが、どうしても 投げたい時は、草野球などで発散しましょう。
立たされて、さらし者になる人の気持ちって 相当辛いですよ。ミスや怠慢を反省させる ために立たせたのかもしれないけれど、深く 根に持たれることになるかもしれません。
嫌がらせ 大振り
嫌がらせする人は、手を変え品を変え、いろ いろやってきますが、その飽くなき情熱を仕事 に向ければどんなに会社が活気づくこと でしょう。方向性を間違えてはいけません。
大量の仕事を振って、気の合わない部下を 追い込んでいるのでしょう。でも良く考えてみ てください。追い込まれた部下が仕事を放棄 して帰宅したら?出社拒否になったら?病気 になったら?…さあ大変、大きな責任問題に なりますね。 陰険度No.1といったらこれです。こんなことを する人は、どんな美男美女でも醜く見えてき ます。ちなみに「無視」を意味する「シカト」 は、花札に描かれた鹿がそっぽを向いている ことに由来しているとか。
無視
意
識
に
人
を
追
い
込
む
そ
の
言
動
自分から「許してもらおう」と思って土下座を するのは「あり」ですが、他人に土下座を強要 するのは「なし」です。土下座は大きな恥辱を 受ける行為ともいわれます。そんな土下座を 強要できる上司って、どれだけ立派な人間 なんでしょうかね。(いや、立派じゃないから できるのかも…)
MAIL TEL
大気社内部通報窓口
03-5860-8891(内部通報窓口専用ダイヤル)
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